【とある魔術の禁書目録Ⅲ】第2話 感想 術式には五和ちゃんの抜きたてパンツが必需品!?

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【とある魔術の禁書目録Ⅲ】第2話 感想 術式には五和ちゃんの抜きたてパンツが必需品!?

第2話『神の右席』

第2話きましたね^^

五和ちゃんに会えると思うとウハウハです♪

まだ1話の感想を見ていない方いましたら是非見てください^-^
【とある魔術の禁書目録Ⅲ】第1話 感想 ついに始まった!!サービスカット多すぎじゃないかw

物語は動き出す

ステイル『神の右席について知ってることを話せ』

アニューゼ『しまっ』

ステイル『話を聞こう…』

リドビア『オリアナトムソン、彼女を解放しこの混乱に飲まれた弱気人々を先導させる事を要求します』

 

アニューゼ『オリアナは今イギリス清教と一時的協力の約束を結んでやがるんです』
アニューゼ『その契約条件は指導者リドヴィアロレンツェッティの手による弱者たちの法』

アニューゼ『そっから解放しろったってオリアナ自信が承諾するわけなぇですよ』

リドビア『断片的な噂を耳にする機会はありました』

リドビア『それによると神の右席とは…』

スカイダイビング

当麻『うわぁぁぁぁぁ~~~~』

五和『あの…大丈夫ですか?』

当麻『あっちこっちで起こっている暴動にC文書が関わっているって…』

五和『どうしてそのことを知っているんですか!?』

土御門『いいか、かみやんC文書てのはコンスタンティヌス大帝が治めていたヨーロッパ広域の土地権利などを全てローマ教皇に与えるってな事が書かれてる証文みたいなもんだ』

当麻『とにかく今のローマ清教はそのC文書を使って学園都市は悪い奴だってみんなに信じ込ませようとしているらしい』

五和『あの…ちょっと荷物を取ってきてもいいですか橋の上に置いてきちゃったので…』

当麻『ちなみにその荷物の中に着替えとかあるのか』

ラッキスケベ

五和『お見苦しいものお見せしてしまいました><』

五和『こ…これは元々タンクトップの上から羽織って印象を変えるための物なので仕方なく…』

五和『何も言わないでください!何も言わないでください!』

まだ何も言ってないのに言い訳する五和(*´д`*)ハァハァ

当麻『ま…まあ神崎だってそんな感じだからな』

嫌われたものだな…

当麻『あっ…サンキュー…じゃなくてメルシィー』

五和『い、いえなんでもないです』

当麻『スゲー回りくどいよな、なんで直接バチカンで使わないんだ?』

暴動者『そこに学園都市のやつがいるだろ』

当麻『おい、いま子供がいただろ』

上条さん説教タイムまだですか!?

当麻『ちっくしょ!結局苦しんでるのは板挟みになっている人じゃないか!』

当麻『ひょっとしてこの暴動、敵からの迎撃なんじゃないか』

当麻『土御門からの連絡を待っている時間はなさそうだ』

当麻『俺たちだけでも向かおう』

神の右席

リドビア『アダムとイブが知恵のみを食べたことで得た罪か、その子供である我々人類全てにも同じ罪があると言う話だったね』

リドビア『ところがその話には例外があるので』

リドビア『聖母マリアか』

リドビア『それが示すのは本来原罪を洗い流すには神の子への信仰を貫く以外方法がないハズなのに、そこに抜け道が』

ステイル「彼らはその方法を手に入れたと」

ステイル『そんな事をすれば人間の質そのものが天使に近いものに変化してしまうだろうが』

ステイル『となると神の右席の最終的な狙いは自分たちの体に残ったわずかな原罪の消去』

リドビア『彼らにとってそれは手段の一つに過ぎないので彼らの本当の目的は最初から大きく掲げられていますが』

リドビア『文字通り神の右席、それが彼らのさすところですよ』

作戦実行!

土御門『アビニョン教皇庁宮殿が重要視されている理由は?』

当麻『バチカンにある施設を遠隔操作できるからだろ』

当麻『そうか地脈のパイプライン』

当麻『そいつを俺の右手でぶっ壊せばいいんだな…』

土御門『かみやんの右手は正体がつかみきれない、魔術でも超能力でもなんでも打ち消すとは言うがおそらく例外がある』

術式に必要なんです…

当麻『どうやって入る?』

五和『えいやっ…さ、早く…』

『お…おう』

五和『敵に気づかれる前にやってしまいましょう…』

当麻『天草式ってそういう身近なものを使って術式をつくるんだっけか』

五和『はい…パンプレットに…ミネラルウォーター…白いパ…』

五和『…なんです…この術式の構成にどうして必要なんです』

当麻『離れろ!五和!!』

五和『いったん外へ!!』

左方のテッラ

テッラ『おやおや…やはり近距離から放たなければ精度は落ちるみたいですね』

当麻『魔術!?ローマ聖教!?』

テッラ『それも間違いではないですがどうせなら神の右席と呼んでほしかったですね…』

テッラ『私の名前は左方のテッラ…やっと私の出番が来たようです。なんせ私たちは人間が使うような普通の魔術は使えませんからね』

五和『すいません…と、謝っておきます』

テッラ『優先する』

当麻『!?』

テッラ『イマジンブレイカーの話は以前から耳にしていましたから多少期待もしていたんですがね…』

テッラ『正直がっかりしましたよ』

当麻『これが…これが神の右席』

最後に

ついに神の右席でてきましたね!

当麻こぶしだけとか相変わらず振りすぎるw

それにしても五和ちゃんかわゆし(*´д`)o

インデックスさんでてこなかったけどまたイン…何とかさんにならないことを祈るw

3話ではイマジンブレイカーの秘密に迫る!?

科学と魔術が交差するとき物語は始まる!!

 

 

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