【はたらく細胞】第6話 感想 子供時代はみんな可愛い。

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【はたらく細胞】第6話 感想 子供時代はみんな可愛い。

第5話 『赤芽球と骨髄球』

そらち
今日ははたらく細胞6話を見たので感想を書きたいと思います。
血小板ちゃん
今日は赤血球お姉ちゃんの子供の頃のお話なの

赤色骨髄

今日もいつも通り迷子の赤血球ちゃん。

迷い込んだ先は赤色骨髄でした。

血球達の生れた場所で幼少期はここで過ごします。

ちょうど卒業式をやっているようです。

赤血球ははじめは赤芽球という細胞であり脱核することで赤血球になります。

頭についているボンボンを毟り取るマクロファージさん・・・・

端から見ているとなんともシュールですねw

造血幹細胞

細胞たちは造血幹細胞で造られて選別されるそうです。

この子は赤血球でいいかしら?赤毛だし…

雰囲気で赤血球として選別された赤血球ちゃんw

マクロファージ先生のもと毎日お勉強をします。

酸素を運ぶ練習ですが赤血球ちゃん相変わらず迷子です^^;

避難訓練

細菌が出てきたときの訓練を行うようです。

骨髄の中は安心なのでここで菌から逃げるすべを学ぶようです。

 

「オラアアアア!細菌様のお出ましじゃああああああ!赤血球はいねがああああ」

急変する先生におびえる子供たちw

先生変わり過ぎだから・・・トラウマだよw

逃げているうちにまた迷子になってしまいますが

そこで赤血球達が働いている所を見かけます。

自分もああいう風になれるかな?

と、前向きに頑張ろうとする赤血球ちゃんの背後に・・・

細菌の侵入

細菌と出くわす確率は幼少期から変わらないようですね

無我夢中で防止を投げ眼球にクリンヒット!

激怒する緑膿菌!危機一髪のところに現れたのは

 

骨髄球でした。

ですがまだ幼い骨髄球では手も足も出ません。

緑膿菌は「赤血球を差し出せば助けてやる!」と言います。

「ふざけるな!自分がしんでも、他の細胞を守るんだ!俺は立派な白血球になるんだ!」

男を見せた骨髄球!

先生の救助によってなんとか助かりました。

安心して泣く赤血球ちゃん。

「お兄ちゃん、助けてくれて、ありがとうございました!」

「また会えるかな?」

「大人になって血管で働くようになったら、どっかでまた会えるかもな」

もうほっこりですね^^

昔と今

昔のことを思い出していると白血球と遭遇。出口まで案内してもらう事に

あれ・・・もしかしたらあの時のお兄ちゃんは・・・

いやそんなことないか!と思い直す赤血球ちゃん。

何で気づかないんだよ!って感じですねw

感染

平和だな。

そんなこと白血球が言うから細菌がw

なんなく白血球によって解決。

そこにキラーT細胞とNK細胞が来ました。

これはただの事件じゃない。

二人でやればいいのにどっちが解決するかで争う二人。

血小板ちゃんからバケツを借りるキラーT細胞・・・

バケツ水を食らわせまた争いにw

勝者NK細胞w

巣窟へ

細菌の正体を暴くべき三人は案内されます。

ですがまた喧嘩になってしまい別行動に・・・

案内人と二人きりになると・・・

「正体を現せ」

「バレてたのか」

NK細胞かっこよい!!

てか案内人の正体なんだよww

 

さいごに

そらち

まさかの回またぎですねw

続きが気になりますね

血小板ちゃん
赤芽球ちゃんと仲良くなれるかな^^
そらち
それではまた次回!
血小板ちゃん
ばいばい菌~♪

 

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