【寄宿学校のジュリエット】第2話 感想 蓮季もいいけどペルシアもかわゆす(〃^∀^〃)

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【寄宿学校のジュリエット】第2話 感想 蓮季もいいけどペルシアもかわゆす(〃^∀^〃)

第2話『犬塚露壬雄とジュリエット・ペルシア』

2話きました!

付き合い始めましたけど果たして隠しきれるのでしょうか!

1話の感想まで見ていない方いましたら是非見ていってください!

【寄宿学校のジュリエット】第1話 感想 蓮季エロぉ過ぎるだろぉぉぉ

付き合い始めたが皆には内緒だからね!

蓮季『目障りだから白猫は、寮にこもっててくれない?』

スコット『黒犬こそ、森にでも、こもってろ』

蓮季『あっ!?』

スコット『ふっ』

ペルシア『今日こそ、片をつけましょう』

白猫『イエス、マム!』

蓮季『黒犬の恐ろしさ見せてやるぞ。なっ犬づ…か!?』

犬塚『へへへ~』

蓮季『どうした、リャマみたいな顔して!』

犬塚『誰がリャマだって?』

蓮季『わっ、戻ったぞ!』

ペルシア『調教してあげるわ、黒犬!』

犬塚『行っくぞ~、みんな~!はははっ』

男と女の価値観

蓮季『おら~!』

蓮季『犬塚!蓮季の力がいるなら、加勢するぞ!』

スコット『ペルシア様…スコットが…今、お助けします…』

蓮季『あ…あれ?』

スコット『どこだ?』

ペルシア『ちょ…ちょっと!どこ行くのよ?誰かに見られたらどうするの?もう!用件はなんなの?』

犬塚『用?特にないが』

ペルシア『はあ?』

犬塚『そ…その~ペルシアのこと、もっと知りたくて』

ペルシア『血液型A型。誕生日7月1日。視力、右1.0…』

犬塚『そうじゃなくて!その~、二人きりになりたかったっつぅか…』

ペルシア『用がないなら戻るわよ』

犬塚『えっ!?』

犬塚(つ…つれねぇ~!つきあいたてのカップルって…)

『ジュ~リ!』

『露壬雄~!』

犬塚(もっとベタベタするもんじゃないのか?)

犬塚『ま…待てって!用がなくても、危険でも一緒にいてぇんだよ!』

ペルシア『あっ…』

犬塚『俺はな、それくらい、お前のことんっ…あ、あ…い…あ…い…愛…』

蓮季『犬塚、見っけ~!』

犬塚『アイアンクロー!』

ペルシア『ぎゃあ~!』

犬塚『な…なんか用か?』

蓮季『加勢しようと思ってさ』

犬塚『いらん!一人で大丈夫だから』

蓮季『遠慮しなくていいぞ』

犬塚『いや、だから、遠慮なんて…』

ペルシア『痛いって…言ってるのよ、バカ!』

蓮季『犬塚~!』

犬塚『くっ!ペル…シア…』

蓮季『犬塚がやられた~!』

昔の記憶

女子生徒『ペルシア様、犬塚を倒したって本当ですか?」

ペルシア『えっ?あぁ…』

女子生徒『すっご~い!憧れちゃうなぁ』

女子生徒『じゃあ、お先に失礼しま~す』

ペルシア『お父様!お父様~!お庭にきれいなお花が咲いていたの』

ペル父『私は忙しいんだ。用もないのに、呼び止めるな』

犬塚(用がなくても、危険でも一緒にいてぇんだよ!)

早く渡したくて…

犬塚『ペルシア、ペルシア、ペルシア!』

犬塚『くっ…こっちだ!ここ!』

ペルシア『ひぃ~!』

ペルシア『どうしてこんな所にいるのよ!』

犬塚『よじ登って』

ペルシア『方法聞いてるんじゃないわよ!』

ペルシア『信じられない、この変態!不埒者!工口男爵!』

犬塚『待て、待て!のぞいたのは悪かった。謝る。今度は、ちゃんと用があるんだ』

ペルシア『何よ?』

犬塚『あぁ…さっきのお詫びってわけでもねぇが、あれから俺なりにいろいろ調べた。恋人として、何ができるかって』

事前調査

幼女『ウェスト人が恋人同士ですること?』

幼女『あっ、ロザリオのプレゼントじゃない?』

幼女『だね。自分のロザリオを贈るのは恋人の証しなんだよ』

幼女『きゃあ~!』

犬塚『それだ!』

幼女『おにいさん、誰?』

変態は変態を呼ぶw

犬塚『自己満足かもしれねぇけど…こ…恋人の証しとして受け取ってほしい』

犬塚『この…この…』

スコット『犬塚!貴様、そこで、何している!?』

犬塚『いや、お前も何してんの?』

スコット『見てのとおり、警備だ!』

犬塚『うそつけ~!』

スコット『き…貴様こそ無防備なペルシア様を襲うつもりだろ?この卑劣漢!』

犬塚『そ…そうさ!うはははっ!』

スコット『許さ~ん!』

裏山…けしからん!!

犬塚『んん…あっ…あれ?』

蓮季『起きたか?』

犬塚『寮?なんで、俺が、ここに?』

蓮季『ペルシアに突き落とされたんだって?悪魔みたいな女だぞ』

犬塚『いや、それは…』

蓮季『でも、大丈夫!みんなが、敵を討つってペルシアを追い回しに行ったぞ』

黒犬『犬塚はどうでもいいが黒犬のメンツは守るぞ!』

犬塚『マジかよ!』

蓮季『こら、安静にしてないとダメだぞ』

蓮季『おとなしくしてたら、蓮季が一日中、看病してあげてもいいよ。なっ、犬塚』

犬『ワン!』

蓮季『与太郎!?』

なかなかうまくいきませんな

犬塚『はぁ、はぁ、はぁ…はっ!よかった、無事だ。ペルシア~!』

ペルシア『犬塚…えっ!?』

犬塚『ちょ…おい!なんで逃げるんだよ?止まれって!』

ペルシア『無理よ!』

犬塚『そんな、どうして…』

黒犬『ぶっ殺せ~!』

黒犬『容赦すんなよ!』

犬塚『あっ、お前ら、よせ!ペルシアとは、俺が決着を…』

スコット『ふっ!』

犬塚『うわっ!今度はなんだよ?』

スコット『貴様ら、大勢でペルシア様を追い回すとはどういう了見だ?』

黒犬『ちょうどいいぜ、白猫』

スコット『ここで決着をつけようか、黒犬』

犬塚(どうして、プレゼント1つ渡そうとしただけでこんなことに…この学校じゃ、そんなこともかなわねぇってのか?)

犬塚(いや、こんなことでくじけてたまるか。絶対に渡して…)

スコット『ふっ!何をぼう~っとしているアホ犬~!』

犬塚『てめぇら…何すんだ!』

犬塚『あっ!』

犬塚『ああ~~!』

スコット『おい、どこへ行く?』

犬塚『よくも…』

スコット『お…おい。せ…石像が!』

犬塚『小遣い全額投資して買ったのによぉ』

犬塚『どうしてくれんだ~~!』
男子生徒『ひぃ~!』

男子生徒『バカ!俺たちは…』

犬塚『ふへへへっ!はははっ!』

犬塚『終わりだ、終わり!何もかも!はははっ!』

空気が読める女

犬塚『ああ~、もうやってらんねぇ!こんなもん…』

ペルシア『こら!湖に物を捨てちゃダメでしょ』

ペルシア『石像を壊した罰で湖の草むしりなんですって?』

犬塚『悪ぃ。渡すもん、もうなくなっちまった』

ペルシア『ねえ、ボートこいでよ』

犬塚『誰かに見られたら…』

ペルシア『暗いから、大丈夫よ』

ペルシア『んん~、夜風が気持ちいいわね』

犬塚『あっ…でも、ペルシアと二人きりでボートなんて…』

ペルシア『ちょっと、動かないで』

犬塚『えっ、いや…』

ペルシア『渡したいものって、これだったの?』

犬塚『今度の外出日にもっといいやつ買うからよ。そんなガラクタは捨ててくれて、かまわねぇぜ。あははっ…はははっ。はははっ…』

ペルシア『犬塚、目をつぶって』

犬塚『えっ?』

ペルシア『早く』

女心はむずかしいw

ペルシア『あっ、こら!まだ開けちゃ…』

犬塚『近っ!』

ペルシア『もう、なんで開けるかなぁ』

犬塚『ん?どうやって直した?錬金術?』

ペルシア『私のよ』

犬塚『あっ、そっか』

犬塚『って、持ってたの!?』

ペルシア『当然よ。ウェスト人は毎朝、礼拝のときにロザリオを使うもの』

犬塚『ピエロすぎる…』

ペルシア『そんなことないわ。ウェストでは日々の祈りを、ロザリオに込めてお守りとして大切な人に贈るのよ』

ペルシア『そ…そのロザリオはお母様に、入学祝で頂いて毎日、祈りを込めてきた私にとっていちばん大切なものなの』

ペルシア『それが私なりの素直な気持ちだから、大切にしてよね』

ペルシア『それに、ロザリオに大切なのは形じゃないし…』

犬塚『ダメだ』

ペルシア『えっ?』

犬塚『そんな大切なものなら自分のために使わなきゃいけねぇ。俺は、気持ちだけで十分』

ペルシア『もう帰る』

犬塚『でぇ!?ちょっと待って、なんで?』

犬塚『うっ…うわっ、うわ~!』

犬塚『あっ!』

犬塚『助けて…ペルシア!』

ペルシア『頭冷やして、考えてみたら?べぇ~!』

犬塚『何、怒ってんの?ちょ…俺、泳げないんだって!』

ペルシア『何よ、かっこつけ。鈍感!大切だから、意味があるのに。バカ!』

犬塚『助け…ペルシア様~~!』

とある休日

 

蓮季『犬塚~!一緒に街、回ろ~!』

蓮季(ダリアパーク、行こうぜ』

犬塚『悪ぃ、先約があるんだよ』

蓮季『えっ、せ…先約って誰とな…』

ジュリ男『犬塚。お待たせ』

蓮季『だ…誰だ、この美少年は!?』

犬塚『お…おう。んじゃ、行くか』

ジュリ男『うん』

犬塚『というわけで、こいつと回るから。すまんな、蓮季』

蓮季(どうりで蓮季になびかないわけだぞ…まさか犬塚に、そっちの趣味が…)

男子生徒『蓮季が倒れてるぞ』

男子生徒『保健室、連れてけ』

犬塚『いや~、うまくだませるもんだな』

ジュリ男『別の誤解をされてそうだけど』

事前会議

ペルシア『デート?』

犬塚『明日3か月に1度の外出日だろ?せっかくだし、二人で…』

ペルシア『無理』

犬塚『即答?』

ペルシア『あのねぇ、会って話すだけでもこうやって懺悔室に隠れてるのよ。無理に決まってるでしょ』

犬塚『ふふっ、ジャ~ン!東和民、変装グッズ~!』

犬塚『これで堂々と、デートできるだろ?』

犬塚『俺のお下がりだけどむしろ、その方が気付かれにくいと思うんだ。どう?』

犬塚『なんか言えよ!』

ペルシア『あなたは、バカですか?』

犬塚『敬語やめて~!』

ペルシア『バレたら、破局なのよ?』

犬塚『そ…それは絶対やだ。けど、今のままじゃこの先も、ずっとデートできないし…うっ、うぅ…』

ペルシア『そ…そんなに落ち込むことないでしょ?』

犬塚『うっ…落ち込んでねぇし。うっ…うぅ…』

ぺルシア『泣き落とそうとしてもダメなものはダメ!』

見た目ではなくて香りで感じてます

犬塚(って言ってたのによく引き受けてくれたなぁ)

犬塚『本当に隠し通せるかな?』

スコット『ペルシア様…ペルシア様~!』

犬塚・ジュリ男(えっ、いきなりバレた!)

スコット『くんくん…くんくん…スゥースゥー…おかしいな。確かに、ペルシア様の匂いが…だがいるのはバカ面の黒犬、二人』

スコット『ペルシア様、どこですか~?一緒に街を回りましょ~!』

犬塚『あっぶねぇ』

ジュリ男『私、臭う?』

デートと思いきや?

犬塚(よし!これで、この日のために考えたデートプランが実行できる!)

男子生徒『あれ?犬塚。誰、そいつ?』

犬塚『ちっ!』

男子生徒『なんで、キレてんの?』

犬塚『ああ…俺の親戚で、中等部の…あっ…ジュリ男だ』

男子生徒『変な名前だなぁ 』

男子生徒『どっかで見たことあるような…』

ジュリ男『あの~あまり、わ…僕を見つめないで』

ジュリ男(バレるから)

男子生徒『あれ?なんか、妙な気分に…』

男子生徒『バカ!こいつ、男だぜ?』

男子生徒『そうさ。なのに…なのに!』

男子生徒たち『高鳴る鼓動が収まらない!』

歩米良『わあ~、何この男の子!』

獅子『かわいい!』

女子生徒『おねえさんたちと一緒に回ろう!』

男子生徒『おにいさんたちと…』

男子生徒たち『男同士で!』

犬塚(俺のデートプランが!)

ジュリ男『この街もダリア学園も東和とウェストの友好のために作られたんだよね。今は、いがみ合ってるけどいつかは…』


犬塚『ついてくんじゃねぇ!』

歩米良『独り占め、ずる~い!』

男子生徒『俺たちだってジュリ男と遊びてぇし!』

犬塚『ふっ!だったら、俺を倒すんだな』

歩米良『てか、今日の犬塚テンション、高くない?』

獅子『こんなの、初めて見たかも』

ジュリ男『ふだんは違うの?』

歩米良『テンション低いわよ。仏頂面だし会話にも入ってこないし』

獅子『近寄るなオーラ、出してる感じ?』

ジュリ男『へえ~』

犬塚『う~んペルシアなら、どれが似合うかな?』

犬塚(くそ~!あいつらの前でロザリオなんか買えねぇだろうが)

犬塚『か…貸し切りだと!?』

犬塚(ふざけんな!海の見えるレストランで二人きりで、食事するプランが!)

獅子『貸し切りですって』

男子生徒『しゃあねぇな』

犬塚『てかお前ら、いつまでもついてくんじゃねぇよ!』

男子生徒『ラーメン屋、行こうぜ』

女子生徒『ジュリ男君も行こう』

ジュリ男『えっ、う…うん』

犬塚『こら!勝手に決めんな!』

シャル『もう、騒がしいわ。これだから黒犬は、野蛮で嫌よ』

シャル『あっ!あの子…』

ジュリ男可愛いな!ラッキスケベもあるよ

犬塚(くそ~!なんでこんなムードも何もねぇ店に…)

ジュリ男『辛い…』
犬塚(かわいい!)
歩米良『やだ!ジュリ男君、箸の持ち方変!』

ジュリ男『えっ…わっ!熱っ!』
犬塚『わっ、早く冷やさないとやけどになるぞ!』

ジュリ男『放せ!』

犬塚『うっ!』

男子生徒『次、どこ行こうか?』

獅子『ジュリ男君、どこ行きたい?』

 

犬塚(二人きりの食事もショッピングもことごとく、こいつらのせいで…)

犬塚(もうすぐ帰る時間だってのにどうすりゃ…あっ)

犬塚『ジュリ男、お化け屋敷入ろうぜ!』

ジュリ男『えっ、お化け…』

犬塚『ほら、早く!』

ジュリ男『ちょ、ちょ…』

犬塚(暗闇でみんなを巻いて二人きりに…)

犬塚『あっ、ぺ…ペルシア?』

ゾンビ『うわ~!』

犬塚『今、いいところなんだよ!邪魔すんじゃねぇ!』

ジュリ男『いや~、ゾンビ~!』

ジュリ男『もうやだ!』

犬塚『な…なんで怒ってるんだ?』

服装だけじゃなくて心も男前

犬塚『ジュリ男!あっ…』

女子生徒『あっ、ジュリ男君なら今、走っていった…』

犬塚『ジュリ男~!一体、どこに?あっ!まさか…』

ジュリ男〈最低なデートね〉

犬塚『愛想を尽かされてもう、帰っちまった!?そんな…』

土佐『ちぇっ!外出とか、マジかったりぃぜ』

古羊『ほ~んと、だりぃぜ。なあ、丸流君も着けねぇか?ダリッキーカチューシャ』

丸流『着けるか、バカ。それより、あれ見ろよ』

 

古羊『犬塚?』

土佐『何やってんだ?』

丸流『いつかの借りを返してやるか』

丸流『犬塚~!』

丸流『こいつまさか、泳げねぇのか?おらおら、泳がねぇと溺れちまうぞ』

古羊『だっせ~』

ジュリ男『その足、どけてくれないかな?』

ジュリ男『そんなバカでも僕の大切な人だから』

丸流『えっ?見たことねぇガキだなぁ』

犬塚(ペルシア!)

丸流『やだなぁ。犬塚とは、じゃれてただけさ。君も仲よくやろう』

丸流『なんてな~!』

ジュリ男『私は、ガキじゃない』
丸流(女!?)

丸流『うっ!』

ジュリ男『もう、海に人を落としちゃダメだよ』

丸流『はい…』

デート…楽しかったね

犬塚『ありがとな、助けてくれて。てか、急にいなくなったからてっきり帰ったのかと…』

ペルシア『ああ~。ウイッグが蒸れて、頭がかゆくてトイレで外してただけよ』

 

犬塚『えっ!怒ってたわけじゃないのか?』

ペルシア『何を怒るの?』

犬塚『あっ…デート、うまくいかなかったし…』

ペルシア『ふだんは、意外と暗いんだってね。私といるときと全然、違うじゃない』

ペルシア『それと、ラメーンだっけ?辛すぎ。よく、東和民は平気で食べられるわね』

犬塚『いきなり、なんの話?』

ペルシア『デートの話に決まってるでしょ。ねえ、デートの定義って何?』

犬塚『て…定義?』

ペルシア『食事?ショッピング?私は、お互いのことをもっと知ることだと思うな。だから今日のデートは大成功なの。だって、私の知らない犬塚の顔を見られたもの』

犬塚『ペルシア…』

 

ペルシア『また、デートしようね』

犬塚『うぅ…ペルシア~』

スコット『ペルシア様~!…犬塚』

犬塚『しょ…勝負の続きだ!』

スコット『貴様~!ペルシア様が人知れず、犬塚と戦っていたとは!』

ペルシア『このバカ犬!』

犬塚(なんでいつもこうなる~!)

見バレ?

犬塚『ペルシア~あの…次のデートなんだけど…』

ペルシア『知らない!』

犬塚『ああ~、そんな~!』

シャル『ふ~ん、そういうこと』

最後に

皆には隠しながら付き合うのって絶対無理ですよねー

こういうのは女の方が結構ドライなかた多いですよね

男は付き合うまでは結構すましてますけど付き合い始めたら結構デレデレですよね…(私的見解ですw)

ペルちゃんの一見気にしてなさそうでもポイントでデレがくるのがヤバイです。

蓮季も可愛いですけどペルシアも可愛いですよね

最後シャル姫にばれてましたけど果たしてどうなることやら・・・

犬塚の奮闘を期待しますw

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